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『シペドン・プレウラリス問題』

こんばんは

ゴールデンなウイークがやってきますがこんばんは皆々様はいかがお過ごしでしょうか。

さて、ずいぶん前に頼んでおいた本が届きましたのでちょっと紹介してみます。
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North American Watersnakes A NATURAL HISTORY
Gibbons Dorcas
OKLAHOMA
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はい、えーと、オクラホマ大学出版の分厚い本です。布貼りのしっかりした作りに不織布が貼ってあるという少し変わった作りの装丁です。
内容は主に北米のミズベヘビとレジーナだとかのあの辺のよくわからないザリガニクイだとかについて事細かに記されており、ことNerodiaに関するあたしの欲しかった知識がほぼほぼこの一冊で賄えるといったような内容でした。一応写真も載っていますが、写真は小学校の図書室にあったような持ち出し禁止の『原色爬虫類図鑑』みたいな感じの古いプリントっぽい感じで数もそう多くはありませんが、全種が一応掲載されております。今ではネット環境があるので写真の重要性というのはあまり大きくないかもしれませんが、まぁ参考にはなるのかな、といった感じです。一方本文の方はというと、これがまたものすごく詳しくいろいろが記されており、久しぶりに読みがいのある本に出会えといった感じです。なので、ミズベに関してより深く知りたいという方には是非お勧めしたい一冊です。
ただ難点を言えば、学者さんの書いた本なので種については細かく記されていても亜種に関してはほどほどといった感じで、ホビーの世界における価値基準に準じた内容の記事は書かれていないということが先ず挙げられます。これに関しては致し方ないとあたしは思うのですが、それを差し引いたとしてもお釣りがくるくらい充実した内容なので、あたし的にはとても満足しております。はい。
さしずめ"ネロディア飼いのバイブル"といったところでしょうか。

そもそものきっかけはこうでした。
シペドン・プレウラリス問題
典型的な個体は一目瞭然なのに、そうではない個体に関しては忽ちわけがわからなくなるという問題。

先日連れてきたミドランドミズベヘビについていろいろと調べているうちに、N.s.sipedonN.s.pleuralisとの明確な違いがわからなくなるという問題が発生し、調べれば調べるほど泥沼にはまっていくような感覚がして、藁にもすがるような思いでこの本を注文してみたのです。なにか手がかりがあるはずだ‥と。
これに関して本文でも一応の差異には触れていたのですが、典型例にのみ当てはめられるような内容でした。しかし、インターグラデーションという言葉にピンときたのです。インターグラデーション。相互移行。簡単に言うと亜種間の交雑です。つまるところノーザンとミドランドの両方の特徴を持った個体は一体何者なのだ?という問題に関しては、隣り合うものどうしがそれぞれ変化に富んだ状態で且つ、両者が交わりやすいとなるとどうしても起きてしまう問題の典型例だったように思うのです。まぁ少し考えればわかることだったのですが、N.s.sipedonN.s.pleuralis、この両者間には明確な区分があるにはあるけれども、ない場合もある、ということなのでした。種が同じですからハイブリッドとは呼びませんし、そうすると学術的にも取り上げられにくいというか、インターグラデーションという言葉で済まされてしまうというのが現状のようなのでした。これでは混乱するのも無理はありませんよね笑
ただまぁ納得がいきました。両者間には明確な線引きがあるのではなく、やはり混沌としたグラデーションが存在するのだ、ということに。

というわけで改めてうちのプレウラリスを紹介してみます。
Nerodia sipedon pleuralis

こうして見るとどっちでもいいと思えてしまうほど好きなヘビなのですが、ぱっと見プレウラリスです。色合いも模様もプレウラリスっぽいです。けれども、背中のブロッチの数だとか尾の模様の具合なんかを見ていくと‥ええ、もしかしたらノーザンの血が入っているのかもしれませんね笑

というわけで、あたしの中での『シペドン・プレウラリス問題』は、"相互移行"という形で収束を迎えたのでした。
それからそう、限りなく純度の高いミドとノーザンを見る目も養えたので、今後が楽しみです。


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by alulualulu | 2017-04-30 19:52 | Trackback | Comments(2)

『本物は1頭だけだ!』

こんばんは




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Bufo terrestris
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はい、というわけでカエルですヒキガエルですこんばんは
ヒキガエルは母上が学生の頃ペットにしていたのだそうで、私が子供の頃からいろいろといろいろなエピソードを聞いておりました。
それでいつか飼ってみたいなと思っておりましたが、そう、種でいえばpunctataとか、飼ってみたかったのですがお目にすることなく例の法ができてしまい、飼うことは叶わなくなってしまいました。
それからそう、昔のビバガって、なんかヒキガエルの記事が無かったんですよね。なんでかってあたし的には分泌物云々がどうも…まぁそれはいいか。

さておき。
ちょうど割引のハガキがありまして、何も買わんともったいない、けど今特に目ぼしい子もおらん‥とか思っていたらこの子らが入ってきたのでいそいそと出かけた次第です。
「まだ一頭も売れてないから選び放題ですよ!」
そんな言葉をいただき、選びに選んで参りました。
『本物は一頭だけだ!さぁ選ぶのだー!』
あたしの中ではこんな感じで選んでおりました。どれも本物なんだけどね。

赤い子、緑がかった子、正中線が綺麗に"抜け"ている子、黒っぽい子、そしてこの子。
5頭いる中であたしが選んだポイントは両目の間にある一対の骨質のトサカ的な部位の具合と、口唇部の模様、そして斑紋の全体的なバランスとそこに入る黒の割合的なんやかや、みたいな感じで選んできました。
下半身に向かって徐々に暗く複雑になっていくようなパターンと、やはり決めては顔ですね。顔でした。
実際のところどの子も魅力的だったのでかなりの時間しゃがみこんで吟味しておりまして、スタッフの女の子も途中からどっかへ行ってしまいました。

とまぁ久しぶりに血眼になって選んで参りましたが、選ぶのって楽しいですね。楽しいです。
こと今回のように色彩パターンの変化に富む種類の生体だと選別にかなりのエネルギーを消費してしまいますが、自分だけの一頭を納得がいくまで選び抜くっていう行為は、目を養うのにもってこいのイベントだと思うのでした。

PCを開けばたくさんのパターンを一度に俯瞰することができ、判別のスキルもそれなりに身につくかもしれませんが、自分で納得のいく好みの子を選ぶ目というのはライブでしか養えないものなので、お店に直接出向きいろんな生き物を常日頃から眺めておくというのは大事なことなのです。はい。


じゃ。


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by alulualulu | 2017-04-27 00:21 | Trackback | Comments(0)

円環の理

こんばんは

すっかり春らしくなってきましてこんばんは
一昨日オビオビが脱ぎました
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Nerodia fasciata fasciata



なんか頭から食べることを覚えたと思っていたのは間違いだったみたいです。

さてネロディアですが、レイクエリーとチャイロが欲しいです。
なんとかなりそうなので気長に待つとします。

それからそう、あのね、Phytolopsis punctata‥あれすごく生で見てみたいんですけどどうにかなりませんかね、ネロディアではないのですが。
ハイイロとかオオミズで我慢とかそういう問題じゃなくて。

あれはまさに円環の理。

そういうヘビなのですが、あれ、入らないかな‥

夢がひとつ、増えました。

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by alulualulu | 2017-04-21 23:01 | Trackback | Comments(0)

転床

こんばんは

明後日だったかな、花澤香菜ちゃんのライブに連れていかれますこんばんは

めっちゃ好きっていうほどでもないけれども、けっこう好きです花澤香菜ちゃん。なので連れていかれるというよりは"連れていってもらう"と言ったほうがしっくりくるようになってきました。これまで強制もしくはアシストで与えられていたものを、置いた状態でも‥みたいな感じです。

さて一方で、めっちゃ好きなほうのネロディアです。シペドンのプレウラリスっス。
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Nerodia sipedon pleuralis

導入直後は狭めのケージのハイケアユニットで様子を見ておりましたが、食餌を受け付け脱皮もこなしまして、今日晴れて普通のケージに移したところです。導入直後に比べて体色のコントラストが上がったように見受けられます。これからどうなっていくのか楽しみですね。
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例によって小赤を与えております。ハイケアユニットではメダカを与えておりましたが、イケると思いましたので小赤にしました。イケました。
捕食時に心なしか体色が鮮やかになります。皮膚が伸びて鱗で隠れていた明るい部分が見えるようになっただけかもしれません。

さ、寝ます




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by alulualulu | 2017-04-14 00:39 | Trackback | Comments(2)

お腹の模様

こんばんは

つれてきたミドちゃん、ひとまず落ち着いて食餌も受け付け白濁しましたこんばんは
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Nerodia sipedon pleuralis

あ、ついでにこれも載せておこう。
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Nerodia sipedon pleuralis

えとね、基亜種のノーザン(N.s.sipedon)とミドランド(N.s.pleuralis)の簡単な見分け方がわかりました。お腹の模様を見れば一目瞭然なのだそうです。
基亜種のほうは画像が無いのであれですが、腹板の模様が全体的にもっと疎らで、模様の無いプレーンな腹板もあったりします。例えばrhombiferの腹板の模様をもっと疎らにした感じで、ミドランドのように三角模様がペアになって連なるという感じではありませんでした。わかるかなぁ‥
因みにこれがrhombiferのお腹の模様。三角模様はあるものの、ペアで連なっているという感じではありませんね。
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そんなわけでノーザンとミドの決定的な見分け方に決着がついた次第です。ある程度の個体を目にすれば、まぁひと目でこれはミド、これはノーザン、とわかるのですが、それを理屈で説明するとなるとちょっと疑問が残ってしまっていたため、見分け方についてあれこれ調べてみた次第です。
人の顔を認識する脳の力を借りずに判別する方法といった感じです。

ではまた。

追記:腹板の模様を更に調べているうちに、"典型的なノーザンの画像が実はものすごく少ない"という印象を受け、更に、N.s.sipedonN.s.pleuralisをまとめて"ノーザン"と称して紹介しているサイトの多さに少々混乱をきたしております。また自然下での交雑個体が比較的多いことも相まって、ミドとノーザンとの間には混沌としたグラデーションが存在しているというのが現状のようです。なので、「これは絶対にアブソリュートリィノーザンだ!」と明言できるような、確証を持った画像なり資料なりが見つかったらまた紹介してみようと思います。


というわけで、腹板のパターンによるミドとノーザンの見分け方は保留にしておきますが、一応参考画像のリンクを貼っておきます。ノーザンの腹板とされる画像です。
参考画像

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by alulualulu | 2017-04-09 02:35 | Trackback | Comments(0)

情報もトム!

「なんだよトムって‥」






「ちょっとこれ見て。これどう思う?」
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Nerodia rhombifer rhombifer

「え、またタイヤちゃん?」

「いやもっと近くで、もっと寄って見てよ」

「こう?」
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「もっと!もっとこう‥もっと!」
「えー‥こ、こう?」
「そう、そこ!そこの鱗の端の部分!」
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「え、なにこれ‥」
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「ちょ、これなに⁉︎」
『すっごーい!なにこれ!なにこれー!』

「分かる?頸から尾の付け根までの鱗に綺麗に一対ずつついてるんだよね‥」
「そこはスルーなんだ‥」
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「なんか目みたいだね‥『ばばさま!うろこの目が真っ赤!』‥

「‥」

「ごめん‥なんなのこれ‥?」

「わかんない‥最近妙に赤いなと思ってたんだけどよくよく見たらこれ、ね、なんか‥」



というわけでタイヤちゃんの鱗にこんなのを見つけました。これ、よく見るとただの斑紋ではなくて立体的にポツっと凸モールドなんです。なんなんでしょうね。これってもしかしてオスだけに見られる類のものなんでしょうか。下顎のブツブツと何か関係があるんでしょうか。わからない。こんなの初めて。

誰か知ってる人いたら教えて欲しいかも、です!

追記:画像での検索をしてみた結果、ポツポツはどうやらメスの個体にも認められることがわかりました。これから別の種の鱗もチェックしてみようと思います。

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by alulualulu | 2017-04-04 00:27 | Trackback | Comments(2)

「君は、刻の鱗を見る」

こんばんは

また例によってネロディア熱に冒されている生き物係のほうですこんばんは
昨日はエイプリルフールだったので普段モデラのほうが管理?しているツイッタのほうにお邪魔してみましたが、あそこは字数が制限されているので言いたいことを言おうとするとわけのわからない文言になってしまうのだな、と、そんなふうに思った次第でございます。
頭の中ではたまた胸の奥でもやもやとしている形容しがたい気持ちだとかその辺の類のことをお伝えするにはあまり適していないようなそうでもないような。というわけであたしは引き続きこちらのほうでだらだらと過ごしていようと思うのでありました。

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Nerodia fasciata fasciata

はい、オビオビもすくすくと育っております。ことネロディアに関しては、ベビーからジュブナイルくらいに育つ過程で一旦、体色のコントラストが落ちる傾向にあるように感じます。rhombifer、ダイヤモンドバックに関しましてはその限りではないようにも感じられましたが、erythrogaster、いわゆるところのプレーンベリー系のミズベにも同様のコントラストの低下が見られました。幼蛇班から成体の斑紋へとパターンを変えてゆく過程なのだと思いますが、ベビー時に持っていた特徴がどの程度成体へと受け注がれるのかを見極めることができれば、これまで勘に頼ってきた部分に確信が得られるのではないかと思うのでした。つまるところどんな雰囲気の成体になるのか。
その辺を今後の課題としたいところなのでした。
今までの傾向として先ず挙げられるのは、透明感。透明感のあるベビーは美しく育つという経験則があります。しかしながらことネロディアに関してはそれが当てはめにくいというのがあたしの実感でした。これは鱗の質感に関係する部分だと思うのですが、キール立った鱗でしかもつや消しの鱗を持つ蛇にとっては、透明感がどうのこうのという基準が当てはめにくいように思うのです。では何を基準にして成体になった時の雰囲気を予測するのか、という話なのです。
あいえ別に何か有力な手がかりを見つけたわけではなのですが‥

というわけで、「こーいう部分を見ながら考えながら飼っとるん」、という話なのでした。

たくさん見ていればなんとなくつかめてくるものだと思うのですが、たくさんは見られないんですよね。

じゃ。

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by alulualulu | 2017-04-02 20:44 | Trackback | Comments(0)

またしが

こんばんは

また四月が来たよってこんばんは

さてこんばんは、唐突ながら新しい子でも紹介しようと思います。
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え、またなんだこれ・・・またあれか、ネロディア‥か?ネロディアか。
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わぁいネロディア  あるるネロディア大好き
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Nerodia sipedon pleuralis


はいというわけでまたネロディアです。もうなんかこう好きなんです、ネロディア。

あのね、ここだけの話、すっごく好きなんです。
ネロディア。

今回の子はミドランドウォータスネークことシペドンのプレウラリス。です。
ベビーの顔つきを見ると普通のラットの仔みたいな顔つきに見えなくもないですが、同種のアダルト個体を見るにつけ、やはりなんとなくどことなくネロディアっぽくない顔をしているような気がしないでもないです。いやまんまネロディアなのですが。ここはそうですね、例えば関東人が関西弁に影響されて関西弁を喋ると、関西の人には標準語に聞こえ、関東の人には関西弁に聞こえる、というのに似ているような気がします。わかりにくい例えで申し訳ないのですが、つまりコーンとかラットだとかが好きな人から見ればもうまんまネロディアの顔つきをしているように見え、ネロディアばかりをこよなく愛する人から見れば、なんかちょっとネズミ食いのナミヘビっぽいところがあるかもね、と思うような。
でなんだっけ‥何が言いたかったのか忘れてしまいました。

ミドランドウォータスネーク、基亜種のノーザンと比べるとまず、背中のブロッチの数が少ない(首から尾の付け根までで30以下?)という点と、サイドのブロッチの明るい部分との比率がミドランドのほうでは明るい部分の方が広い、とかそんな違いがあるんだそうです。これは見比べて初めて実感出来るような違いの類ですね。この辺のことをこれからあたしなりにちょっと掘り下げてみたいな、と思います。「鱗の数ならともかくとして模様の数の他にももっとあるだろ‥」というのが正直な気持ちだったりするのです。

というわけでー
新しいネロディア、ミドちゃんでした。

じゃまた


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by alulualulu | 2017-04-02 02:34 | Trackback | Comments(2)


飼育観察工作提督日記


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